購入者現る!

不動産投資へのチャレンジ

こんにちは!”がんばるおじさん”です。

新年から早、4週間経ちました。
普段通りの日常となっていますが、今年の目標の具体化をする必要があると思っています。
平穏な日々ですが、このまま続けばいいのですが、ある程度のリスクにも備える必要があると
思っています。
「備えあれば患いなし」とは、昔の人は、良い言葉を残しています。
何事にも通ずる言葉だと思います。

昨年からの続きになります。
「戸建10号」のお話です。
ガラス窓が枠ごと、飛ばされ、保険適用になった旨、書いたと思います。
そして修理を行いました。
この「戸建10号」の土地は、約200㎡ほどあり、庭も広く、10月の時点で、草も伸び放題です。
2回目になりましたが、草取りを行いました。汗だくになりながら、半日かけて、草取りを
行いました。
又、草を家に持って帰ったら、妻が怒るかなと思いながらの草取りでした。大きなゴミ袋で
6袋位になったと思います。
ここまで、競売で、本物件を入手して約1年6カ月、やっと定期借地権の取得も目途が立ち
11月に契約を行い、定期借地権の保証料の入金を行いました。
これから、やっと本格的なリフォームに着手です。
並行して、不動産屋さんに、売却の広告を出してもらいました。
なんと、11月23日に、不動産屋さんの担当者から連絡が入り、
年末12月末には、リフォームが完了しました。「”がんばるおじさん”!、「戸建10号」の
買付が入りました!」との連絡が入りました。

”がんばるおじさん”「本当ですか?、融資ですか?何か条件ありますか?」
不動産屋さんの担当者「融資です。仮審査をし、その後、本審査となります。条件としては
手直ししたいので、150万円の値引きを言われています。」

”がんばるおじさん”「それで、行きましょう、定期借地権の物件を購入される方も中々
現れないでしょう!」
不動産屋さんの担当者「判りました。話を進めます。進展ありましたら、ご連絡致します。」
でも、すんなりいかないのが、世の常です。

本日も最期まで、お読みいただき、ありがとうございました。

次回へ続く

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